建設栃木について

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  • 一人一人の組合員が主人公 要求実現に力をあわせて

—全国62万人の仲間たち(全建総連)と団結—

支部・班体制

組合は、県内の居住地域ごとに31の支部があり、約3,050名の仲間がいます。組合員は支部内の班に所属します。そして、班長職を回り番で行うことになります。班長になると基本、月に一度ある班長会議(定例会)に出席します。班の仲間に組合配布物を渡し、ハガキや署名等の回収を行います。大変なところもありますが、身近な仲間と交流を深め、組合の内容をより深く知ることができます。

仕事とくらしを守るために

建設国保の国庫補助獲得のための年2回のハガキ要請行動、仕事確保のための県内各自治体への要請行動や賃金・労働条件の改善のため県内大手住宅企業との交渉、その他様々な署名活動に取り組んでいます。

全国の仲間の先頭に立ちシュプレヒコールをあげる

私たちの存在を知ってもらう

矢板支部は矢板市と空き家対策協定を締結

県内各地で「住宅デー」を実施しています。公共施設等の修繕奉仕活動や地域のイベントに出展して組合の存在や地域に根ざした職人の技能・技術をアピールしています。近年は、県内自治体との災害協定の締結を進め、現在7市町と結んでいます。

コロナに負けない

コロナ禍においても組合は、出来ることを進めています。拡大行動はもちろんのこと、昨年は新型コロナ支援制度の迅速な情報提供、各種給付金の申請サポートなどを行いました。

現場訪問で組合アピール

組合機関紙『のびゆく仲間等』

役立つ情報がたくさん

組合機関紙『のびゆく仲間』を毎月組合員に配布し、活動の案内・報告などをはじめ、建設業に役立つ情報等も提供しています。 その他にも、青年部機関紙『チャレンジ』や、様々なチラシなどを作成しています。
※重要なお知らせも掲載しています。必ずお目通し下さい。

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